ダンプカーで100台の残土が場外に搬出されています。
埋め戻しは半分の50台分の予定です。
思った以上に高低差がありハンパじゃない土砂の量です。
基礎の低板がくるところには、砕石が150mm敷かれて
建物の重さを地面に伝えると同時に、不陸を調整する
役割があります。
晴天の中、地鎮祭(じちんさい)が執り行われました。
“とこしずめのまつり”とも言います。工事中の安全が祈念されました。
現場事務所が開設されました。
これから、8月末までの期間この場所を中心に、施工が監理されていきます。
奥に見えているプレハブが事務所です。
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